「時雨。エプロン持ち上げて、見せて」
提督にお礼がしたいと江風に話したら、裸エプロンになれとけしかけられた時雨。
恥ずかしくて無理だと思っていたけど、でも、どうしても提督にお返しがしたくて。
裸エプロンで提督の帰りを待つのでした。
    Title    
秋夜時雨慕う歌
    概要    
時雨メイン R18小説本(新書判86ページ)
    発行日    
2020年8月16日
    頒布イベント    
・8/16 神戸かわさき造船これくしょん7 湊川24
・8/22~23 秋葉原超同人祭(第3回) キ24
他、今後の参加イベントにて頒布
    価格    
900円 (イベント会場頒価)
    通販 / 試し読み    
    本文サンプル    
    Author    
小説執筆/編集
いながわ [Twitter]
カバーイラスト
ましろ.あー。 [Twitter]
カバーデザイン
白鳳 [Twitter]